So-net無料ブログ作成
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

缶飲料 岐阜産使い「静岡茶」表記…製造会社を行政指導(毎日新聞)

 岐阜県産の茶葉を使って日本茶の缶飲料を製造する際「静岡茶使用お茶煎茶(せんちゃ)」と表記したとして岐阜県は29日、同県各務原市の飲料品製造会社「大東乳業」に対し、JAS(日本農林規格)法に基づく行政指導を行った。同社の佐橋正張社長は県に「以前は静岡茶を使用し99年ごろ岐阜県産茶葉に変えたが、表示を変え忘れていた」と説明しているという。

 県によると、同社は02年11月〜今年1月6日、誤った表記の缶飲料約108万本を製造し、神戸市西区の飲料品販売会社「タイガー」に出荷。タイガーは近畿を中心に6都府県の同社の自販機約170台で販売した。

首相が日本経団連新会長に期待「政策伺いたい」(産経新聞)
オバマ大統領の訪問実現へ努力=米国での面会を受け−秋葉広島市長(時事通信)
民家全焼、姉妹が焼死 石油ストーブ原因か 千葉・市原(産経新聞)
<ひき逃げ>上司が身代わり出頭 部下の男を逮捕(毎日新聞)
第2次補正予算案、午後に衆院通過へ 集中審議めぐり与野党対立(産経新聞)

昨年9月に暴行把握=区側に歯科医連絡−東京・江戸川の小1男児死亡(時事通信)

 東京都江戸川区で暴行を受けた区立松本小学校1年の岡本海渡君(7)が死亡した事件で、区側が昨年9月、父親の健二容疑者(31)の暴行を把握していたことが25日、区教育委員会への取材で分かった。
 区教委によると、昨年9月、区子ども家庭支援センターに、海渡君が通っていた歯科医院から、「顔がはれている」と連絡があり、センターは小学校に確認の電話をした。
 数日後、小原サナヘ校長(60)と副校長、担任の男性教諭(28)が家庭訪問。健二容疑者はたたいたことを認め、「二度とやらない」と約束した。学校側は警察への通報はしなかったという。
 区教委の担当者は「協力的で、保護者会にも積極的に参加しており、様子を見ることになった」と話している。 

【関連ニュース】
女子生徒にわいせつ行為=中学教諭を免職
教職員3人を懲戒免職=児童買春や盗撮で逮捕
公然わいせつ罪の元教諭勝訴=懲戒免職は「裁量権逸脱」
58歳男性教諭を懲戒免職=授業中に胸触る
京都市立中教諭を逮捕=少女2人買春容疑

<補助金不正流用>全精社協会長ら起訴内容認める 大阪地裁(毎日新聞)
医療ADRに関する連絡協議会を設置へ−厚労省(医療介護CBニュース)
埼玉不審死 殺人容疑で来週にも再逮捕 一連の疑惑、全容解明へ(産経新聞)
<たい焼き>朝食限定 ホワイトソースやトマトソース味で登場へ(毎日新聞)
半日後にがれきから遺体 女性はねた容疑で男逮捕(産経新聞)

巨人加治前選手、野球用具盗まれる=駐車中の車から−神奈川(時事通信)

 22日午前6時すぎ、神奈川県厚木市のホテルに滞在していたプロ野球巨人の外野手加治前竜一選手(24)から、「車上荒らしに遭い、ゴルフクラブや野球のグラブなどを盗まれた」と110番があった。同市では高級乗用車からゴルフクラブなどが盗まれる被害が多発しており、関連を調べる。
 厚木署によると、盗まれたのはゴルフクラブ14本、グラブ1個、バット6本、スパイク2足など、計約30万円相当の用具。
 加治前選手は21日、ゴルフのため厚木市を訪れ、ホテル近くのコインパーキングに車を止めていた。22日早朝、車が荒らされているのに気付いたという。 

【関連ニュース】
【特集】昭和 野球のアルバム〜V9と、その時代〜
【特集】波乱万丈 野村克也
【特集】プロ野球 笑える?事件簿
【特集】高校野球 戦国MAP
【特集】ドラフトの悲喜劇・昭和編-プロ野球2世代写真展

小沢幹事長、民主党代議士会に出席も無言(産経新聞)
陸自施設部隊をPKO派遣へ 道路復旧など支援 ハイチ大地震(産経新聞)
刑事補償請求、来月4日に決定=横浜事件の免訴判決で−地裁(時事通信)
<脅迫>小沢幹事長宅に実弾?入り郵便 政治姿勢を批判(毎日新聞)
「猫の足星雲」を詳細に観測=星の生死解明に期待−欧州天文台(時事通信)

壬生狂言 絹ちりめん製の大幕を公開(産経新聞)

 京都市中京区の壬生寺に伝わる重要無形民俗文化財「壬生狂言」の演目「節分」が2月2、3日に上演されるのに合わせ、絹ちりめん製の大幕が制作され、20日、報道陣に公開された。

 毎年、有志団体「壬生狂言衣裳を応援する会」が壬生狂言で使われる衣装を新調して寄贈。今年は、衣装に代わり、壬生狂言公開時だけにかかる大幕と同じ寸法(縦1.3メートル、横約6メートル)の幕を、10人の京の著名な染織・工芸作家らが「桜」をテーマに約8カ月間かけて制作した。

 同寺の松浦俊海貫主(75)は「実に絢爛(けんらん)豪華。壬生狂言とともに、染織の伝統も守っていくために、残していかなければいけない」と話した。

【関連記事】
狂言師・野村萬斎「洟垂れ小僧の仲間入り」
室町時代の能絵巻 米で発見
「女性セブンめ…」福山雅治、記者からの質問に苦笑い
壽初春大歌舞伎で4役…歌舞伎俳優 坂田藤十郎
野村萬斎、新春狂言「笑っていただければ」

名古屋市長 住基ネット離脱方針(産経新聞)
11月第3次産業活動指数、0.2%低下(時事通信)
<振り込め詐欺>日中混成グループが暗躍 警官名名乗り(毎日新聞)
<鳩山首相>検察捜査に介入せず 改めて幹事長続投を容認(毎日新聞)
寒さに負けず真剣勝負! ワカサギの氷上穴釣り解禁(産経新聞)

-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。